費用が安い

浮気を暴いた方法というか、怪しい人は最初からどこかで信じきれない部分があります。

 

信じたい。信じようと言い聞かせていても、何かしらひっかかる部分があるのです。

 

それが第六感ってやつなんでしょうね。

 

もともと浮気ぐせがあるかどうかなんて、長年付き合ってみなきゃわからないし、

 

最初は好きな気持ちや、自分に恋人ができるという喜びで、

 

ある程度目をつぶるところはあるけれど、そうは言っても心の中でなにかひっかかりがある。



で、そういうのがある時はだいたい当たっていて、悲しい思いをする結果になります。

 

信じられない人と付き合うべきじゃないのだけど、そうはいかないんですよね。

 

そして結局は「そういう人を選んでしまった」自分の落ち度だと思うんです。



問題はそれからどうするか、だけど、私の場合はきちんとした証拠を集めて単刀直入に問いただします。



絶対に言い逃れができない状況にしてから、話し合います。

 

話し合う価値もないようだと感じている人なら何も言わずに消えますね。

 

喧嘩する労力ももったいないですから。



でも、まあ、別れたくないなと思う人ならとりあえず状況を聞きます。

 

聞くけど、浮気した時点でもうその人とはおしまいですね。

 

同じことを繰り返すだろうし、何より信じきれないので。



でも信じたいな、信じよう。好きだから。という場合もあって、

 

そういう時は一度話し合いをして、傷ついたところを見せたあとは、


ひたすら黙っています。


持ち出さないし、責めません。

 

相手の心が完全に戻ってくる方法を考えます。


相手の心は自発的な行動じゃないと動かないものだから、

 

やっぱりこいつじゃなきゃなって思わせるように仕向けます。素行調査では幸せはつかめません。

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